かかった性病を教えてください。

初めてお付き合いした方が遊んでる人で、浮気、風俗色々やっている人でした。
その当時も付き合ってある彼女がいるのに何回も他の女性にボディタッチや、口上手く言ったりして二股とか本命の彼女がいるのに平気でかけてました。

私とは職場で出会い、その当時も付き合ってる人はいたけれど喧嘩ばかりで別れたやら仲直りしたなど色々みんなにアピールしていました。

その相談話を聞くうちに仲良くなって、夜とか出かけたりしだしました。そして、付き合うようになり、初めてした後になんかトイレが近いなぁと、お股が痒いなぁと思うようになりました。

我慢して我慢して、看護師の友達に相談すると、病院につれていってくれ、ました。それでカンジダ膣炎が発覚しました。

カンジダ膣炎の体験談を教えてください。

カンジダ膣炎になった原因は、ある遊び人とであったことから始まりました。

二股をかけられ、喧嘩した時だけ私の住んでいる一人暮らしのマンションにやってきて、性欲を満たしたいがために、その当時は、そんな事も気づかない位に好きだったので、身体を何度も何度も許してしまいました。恋は盲目とはいっものですが、本当に後悔しています。いま思えばなんて馬鹿なことをしてたんだろうと。

症状は初めてのことで、何が何だか分からなくて、なんかトイレが近いし、お股が痒いなぁと、毛のところも痒いなぁと。
パンツにカッテージチーズみたいな白いオリモノ。あと、黒いポツポツしたもの。痒み。1週間くらい我慢して、どうしたらいいかわからず、でも元同僚の看護師の友達に、恥ずかしさもその時は無く、必死で電話したのを覚えています。

そしてその看護師の友達に後日ついてきてもらって、友達は看護師なので婦人科の事もよく知っていて、本人も疲れたらカンジダ膣炎によくなるよ。と教えてもらいました。

産婦人科に行くと、まず尿検査があります。
これは妊娠しているかとかも確かめるためのものもあるのかなぁとおもいます。

尿の中のタンパク質や、血尿がどていないか、色は綺麗かどうか糖が出ていないかなどしらべます。
そのあとに、診察台に上がりカーテンがしてあるので医者とは顔が見えず足が載ってる台が開くというもの、
その時に色々検査されるのですが、クラミジアや、梅毒など調べてくてれて、何にも言われてないのに勝手に検査をされていた項目もあり、何で?とは思ったけれどまあ、いいか。とおもいました。

そして、先生は、カンジダ膣炎になったのは性行為をしたからだ!と何回も何回もいいました。

無知な私はその当時、あーそうなのかぁ、と思って信じていましたが、本当は違って、カンジダ膣炎は身体の抵抗力が落ちた時に、女性は特になりやすいということです。男性は外には出ないから症状は、わからないらしくて女性は外に出るから分かりやすいとのことでした。

治療としてはカンジダ膣炎の膣錠があり、1日一回自分で膣錠を挿入することと、塗り薬を塗ることでした。
それでカンジダ膣炎は症状は改善してきました。体調管理も女性は気をつけないとなと思いました。

1位:ふじメディカル




2位:さくら検査研究所