かかった性病を教えてください。

カンジタ去年夏くらいにかかり、初めは痒みが少し出て何だろうと思っていたら、一日でみるみる痒みが酷くなり、そのうち白いチーズのようなおりものが下着に、べったり。夜も寝れず痒み、更には痛みとの格闘腫れも出てきました。

余りの酷さに何も出来ず、ひたすら携帯で調べて歩くのもつらく、無理矢理体にムチ打って何とか病院へ行きました。

状態を説明し、初診ということもあり、丁寧な説明から問診。
頼むから早くって、思う気持ちとは裏腹に中々順番がこず、
たまたま生理近くで、免疫も下がっていて、カンジタ膣症詳しくは検査の結果次第と言われました。

塗り薬を貰い、塗ったら更に痛みはまし、2、3日ほど痛み痒み引くまで時間がかかりました。

もう、絶対かかりたくないそう思ったのを記憶しています。
なるもんじゃない、性病何て。
器具を入れられるのも、初めてもあったでしょうが、ひたすら痛かった…。

カンジダの体験談を教えてください。

原因は菌が入りというか、免疫が落ちたところに菌が繁殖したとのこと。
初診と塗り薬付きで3、4千程度だったと記憶しています。

病状は陰部に突然痒みが出てあれよあれよという間に、一日立たないくらいで、痒みが酷くなりました。
痛みも出て、用を足すときに下着に、普段は見たことも無いくらいの量のカッテリーチーズのような、白い色の織物がべったりついていました。

トイレットペーパーにもべったり。
痒みだけならまだしも、痛みもある、大量の白い織物これはおかしいと。

酷くなって来たのは夕方以降だった為、様子をみようと思ったら、みるみる腫れてる感覚もありました。
諦めて、次の日に病院へ駆け込みました。

まず、始めに問診表を書き、その後個室に移り、状態や何時からなど、持病はあるか、薬のアレルギーはあるか、
妊娠はしてないか、何の仕事をしてるか、事細かに聞かれました。
熱はないか、色々聞かれた後待合室のようなとこで、先生と口頭で話しました。

状態を説明後カーテンが引かれ、下の服を脱ぎバスタオルをかけられ椅子に座り股を開いた状態で、
器具を入れられました。
組織を取られ、詳しくは検査結果待ちだけど、白いチーズ状のおりものが沢山ある、恐らくカンジタでしょう。
とのことでした。

始めに携帯で不安で調べたので、その事を言ったら、そうですね、カンジタでしょう。と。
菌が何かしらで、免疫が弱ったところで、繁殖したのでしょうと。

その後一週間で結果が出るとのことでいったら、やはり膣カンジタ症でした。

名前は聞いた事合ったけどまさか、自分がと言った感じでした。
薬で痛みがひどかったから、文句の電話しようかと思ったくらいだったけど、無事2、3日後、痛みは徐々に引いていきました…忘れたい思い出です…。

(*口コミ原文は、日本語の句読点間違いがあまりにも多く、読みにくい酷い文章だったので、修正しています)

1位:ふじメディカル




2位:さくら検査研究所